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波長多重対応製品

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波長多重対応製品 DNAMPE-B
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DNAMPE-B ブースター型光アンプ

  • ブースター型:MCの直後に設置することで
    MCの伝送距離を延ばすことが可能です。
  • 当社製DWDM製品対応:組み合わせて使用することで
    複数の波長をまとめて増幅できます。
  • 入力レベル自動補正機能
  • ラック収納対応

この業界で10数年実績を重ねた「日本製」ならではの品質基準と機能、コストのバランスを是非ご確認ください。

1.光信号増幅
アンプに入射された光信号を増幅し、最大25dB程度光許容損失を増大します(1波入力時の利得です)。
※波長分散補償機能はありません。使用するSFP/SFP+の分散耐力や使用するファイバによっては、
 SFP/SFP+の受信レベル範囲であっても通信できない可能性があります。
2.入力レベル自動補正(VOA)機能
入力レベルがアンプ入力範囲よりも高い場合、入力範囲内に収まるようアンプ内部で自動的に補正します。
※入力レベル が0〜+8dBmの場合、アッテネータ等を使用して入力レベル範囲内へ調整するか、VOAを有効にしてください。
3.当社製DWDM製品に対応
増幅波長範囲は1527.99〜1568.36nmのため、当社製DWDM製品と組み合わせて使用することが可能です。
複数の波長をまとめて増幅することで、DWDM伝送システムの伝送距離を向上させます。
※DNAMPE-Bは「LCコネクタ」、DWDM用フィルタは「SCコネクタ」です。
 組み合わせて使用される際は変換コネクタをご用意ください。
4.当社製DWDMシステムへの適用例【2心伝送】
4波増幅時は最大8dB 程度、8波増幅時は最大7.5dB程度の許容損失値を改善します。
※DN6710EでeFECI.4/I.7使用時の値です。


主な特徴 4
5.当社製DWDMシステムへの適用例【1心伝送】
4波増幅時は最大8dB 程度、8波増幅時は最大5dB程度の許容損失値を改善します。
※DN6710EでeFECI.4/I.7使用時の値です。
※Cはフィルタの「Commonポート」、Eはフィルタの「Expressポート」を示します。


主な特徴 5

ブースター型光アンプ DNAMPE-B

仕様書

DNAMPE-B
PDFダウンロード:953KB

外形図

DNAMPE-B
準備中
固定ホルダ
DXFダウンロード:544KB

取扱説明書

DNAMPE-B 取扱説明書

DNAMPE-B

PDFダウンロード:970KB

本ページの価格は全て税抜表示となっています。

ブースター型光アンプ DNAMPE-B

型式 本体価格(税抜)
DNAMPE-B 700,000円

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